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トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム

【高校生コース】第5期

西オーストラリア州アングリカンスクール奨学金 留学枠概要 

 

 

   

 

官民協働海外留学支援制度 〜トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム【高校生コース】 〜第5期応募において支援に至らなかった生徒等の一部を対象に、西オーストラリア州アングリカンスクールより別途奨学金を提供いたします。

 

【奨学金の概要】

西オーストラリア州パースの私立学校で留学生に対する奨学金一人当たり12,000豪ドル(約97万円)を合計2名に対して支援 (1年間の授業料半分相当)

*1オーストラリアドル80円で計算

 

【対象年齢】

  • 2018年度 中学3年生または高校1年生 (西オーストラリア州奨学金応募開始時点 (2019年6月時点) で高校1年生または高校2年生)

 

【留学期間・時期】

  • 2020年1月(1学期)以降に開始する留学計画
  • 最低1年から

 

【留学先】

西オーストラリア州パースの私立学校 アングリカンスクールの10校より応募内容を考慮の上選定

  • John Septimus Roe Anglican Community School 
  • John Wollaston Anglican Community School
  • St Marks Anglican Community School
  • Swan Valley Anglican Community School
  • St Georges Anglican Community School
  • Peter Moyes Anglican Community School
  • St James’s Anglican School
  • Peter Carnley Anglican Community School
  • Georgiana Malloy Anglican School
  • Esperance Anglican Community School

 

【応募条件】

  •  英語力不問。学校が必要とする英語の基準に満たない場合は、高校進学準備コース(英語コース)からの受講が可能。メインコースに入るための英語力の目安として英検2級A程度
  • オーストラリアの学生ビザの取得条件を満たしていること

 

[応募に関して]

  • 「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム【高校生コース】」の応募時に、西オーストラリア州以外の留学地や内容を計画していても応募は可能
  •  過去のトビタテ!留学JAPAN日本代表プログラムにおいて不採用になった生徒も対象
  • トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラムへ応募内容は共有されないため選考に一切関与なし
  • 所得証明に関する書類は不要
  • 「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム【高校生コース】」の応募と異なり、西オーストラリア州アングリカンスクール留学枠は留学希望者が指定代理店を通して応募

 

【応募方法】 

応募は学校を通さず、留学を希望する保護者、生徒が以下の指定代理店経由で直接応募となります。

応募書類はトビタテ留学JAPAの様式とは異なり、代理店から入手いただきます

*トビタテ留学JAPANに応募されれた情報は共有されず、審査を左右することはありません

*所得を証明する書類は一切必要ありません

*応募用紙の他、パスポートのコピー、英語力の証明、成績証明書(英語、日本語)の提出が必要

 

【指定代理店一覧】 

株式会社 留学ジャーナル (Ryugaku Journal Inc. (RJ))

http://www.ryugaku.co.jp

 

株式会社国際交流センター(International Students Services Co.,Ltd.)

https://www.iss-ryugakulife.com

 

JTB ガイアレック( JTB Gaiarec)

http://www.jtbgaiarec.co.jp

 

株式会社地球の歩き方T&E (GLOBE-TROTTER T&E Inc.)
https://www.studyabroad.co.jp

 

株式会社海外教育研究所 (Overseas Education Research Co., Ltd) 

http://www.kaigaikyoiku.jp 

 

株式会社JTB 国際教育センター

http://www.jtbgaiarec.co.jp

 

株式会社アフィニティ

https://www.affinity-japan.com 

 

  • 代理店により事務手続き費用に関する規定が異なります。詳しくは各代理店にお問い合わせください。
  •  

    【応募期間】

    2019年6月1日(土)〜8月9日(金)

     

    【応募の流れ】

    2019年6月1日(土) 応募受付開始

    2019年7月31日(金)

    株式会社地球の歩き方T&E 成功する留学 東京デスクにて説明会開催

    2019年8月9日(金) 募集締め切り

    2019年8月30日(金) 採否結果の連絡 提出書類(英語力の証明、学校の成績証明書) のご案内

    2019年9月13日(金) 必要書類提出期限

    2019年10月1日(火) オーストラリア大使館(東京)での授賞式(予定)および支給手続きのご案内

     

    【参考】

    【最終】2018.11.10トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム【高校生コース】第5期 西オーストラリア州アングリカンスクール留学枠概要

    アングリカンスクール日本語パンフレット

    トビタテx 西オーストラリア州アングリカン奨学金Q&A

    西オーストラリア州の国際教育について(日本語パンフレット

    パース留学全般の情報サイト (StudyPerth) (英語のみ)

     

    【お問い合わせ先】

    事業開発マネージャー 遠山 桃子 西オーストラリア州政府駐日代表部 

    〒135-0063 東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテルタワー14階

    メールでのお問い合わせ : education@wajapan.net

    電話でのお問い合わせ :03-5157-8281 (メールでのお問い合わせを優先させていただいております)

     

     

     

     All images ©Gold Intercultural Learning

    豊かな教育環境 |

    未来に向けて学ぶ
     

    西オーストラリア(WA)州での学習と生活は、豊かな人生への入り口です。WA州政府は教育に力を注ぎ、その結果、国際的にも認められた質の高い教育システムが確立されています。「教育都市パース」構想の下に、公立及び私立の教育機関が140以上の国々から外国人留学生を迎えています。現在のパースでは、日本からの2,000人を含む年間56,000人以上の留学生が学んでいます。

    学習機会の多様性
    パースには、5つの大学、職業訓練校、海外留学生のための集中英語コース(ELICOS)を実施する語学学校など、日本の留学生に適した多くの選択肢があります。パースではWA州教育の質の高さと適正な学費を基盤に、専門職業訓練校から大学、大学院にわたり英語での良質な学習や研究が行われています。教育機関や各コースは、WA州と連邦政府により全て認可され質的基準が保証されています。

    楽しく学べる環境
    人口の30%以上の人々が海外出身者のパースは、オーストラリアでも最も多文化な州であり、日本人を含む海外留学生は親しみやすい人々に支えられ安全で楽しい環境の中で学んでいます。澄み切った青い空、白いビーチと美しい公園や庭園等に恵まれたパースは、フレンドリーで開放的な街でもあり、レストランや映画館等の文化施設などで夜でも賑わっています。過去7年(2004-10)エコノミスト・インテリジェンス・ユニットにより、パースは最も暮らしやすい都市として世界のトップ10の一つに選ばれました。

    宿泊施設の設備や生活費については、ヨーロッパ、カナダやアメリカと比べても適正で暮らしやすく、市内の公共交通機関は安全で簡単なアクセスを提供しています。また学生ビザではアルバイトが認められており、それにより職業経験を積み学習やスキルをさらに深めることができます。

    ご利用可能なコースを含むパース留学についての詳しいご案内(日本語)は下のアイコンからどうぞ。{Study}Perth のご案内(PDF16ページ)のダウンロードは、下のアイコンをクリックしてください。

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